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タウンライフ不動産売買の口コミ・評判はこれ!

記事内に商品プロモーションを含む場合があります
  • 「タウンライフ不動産売買の評判が知りたい」
  • 「タウンライフ不動産売買の利用方法」

自分の希望する物件を見つけるのに最適なサービスである「タウンライフ不動産売買」。

でもこのサービスのこと、詳しく知らない方もたくさんいるのではないでしょうか?

私も利用するまでは全然知りませんでした。
テレビCMをやってないので知名度も低いですよね

現在、不動産売買サイトで満足度NO.1、それがタウンライフ不動産売買です。

タ毎月2,000人が利用している人気サービスなので、知らないと損をしてしまうんです。

タウンライフ不動産売買の特徴は下記のとおりです。

タウンライフ不動産売買の特徴
  • 複数の物件を比較できる
  • 家に居ながら資料請求ができる
  • 必要なのはスマホ(パソコン)だけ
  • ネットでは公開されていない物件情報が手に入る
  • 3分で資料請求が完了
  • もちろん最後まで無料

中古マンション購入を成功させるポイントはスピードと情報量です。

その2つが同時に手に入るタウンライフ不動産売買を有効活用しましょう。

もちろん私も利用しましたが、我が家のような子育て世帯は特に大きなメリットを感じるはずです。

この記事を作成するため、当サイトでは40名の方にタウンライフ不動産売買の口コミ・評判をアンケートを実施しました。

実際に利用した方々の生の声なので、安心して読んでいただけるはずです。

本当に利用した人の意見が聞きたいですよね。

タウンライフ不動産販売のサイトはこちら!

タウンライフ不動産売買とは?

まずはタウンライフ不動産売買について理解しておきましょう。

タウンライフ不動産売買でできること

タウンライフ不動産売買では、不動産の資料請求を複数社に一括で行うことができます。

対象となっている不動産は下記のとおりです。

  • 戸建て(新築・中古)
  • 土地
  • マンション(新築・中古)
  • その他(店舗・事務所など)

つまり、ほぼどんな物件でも見つかってしまうサービスなんです。

例えば「新築マンション」「中古マンション」両方を一緒に資料請求する事もできます。

タウンライフ不動産売買の運営会社

会社名 タウンライフ株式会社
設立 2003年9月25日
代表者 笹沢竜市
所在地 本社
東京都新宿区西新宿7丁目7番6号 トーワ西新宿ビル四階新宿営業所(広告事業部)
東京都新宿区北新宿1丁目22番13号 大竹ビル一階
電話番号 03−5337-2784
事業内容 不動産購入・売却ポータルサイト「タウンライフ不動産売買」の管理、運営事業
住宅関係全般の各種情報提供・コンサルティング
広告・メディア事業
URL https://www.darwinsystem.co.jp/
資本金 2,000万円
取引銀行 三菱UFJ銀行 新宿新都心支店
三井住友銀行 新宿西口支店

取引銀行もメガバンクで社会的信用の高さが伺えます。

あやしくない会社がやっているサービスというだけで、安心して利用できます。

タウンライフ不動産売買の評判は?

早速、タウンライフ不動産販売の口コミを紹介していきます。

タウンライフ不動産の良い評判

タウンライフ不動産の良い口コミは以下のとおりです。

  • 地方でもしっかり対応してくれた
  • 登録されている企業が優良
  • お得な物件が多かった

東京だけでなく、愛知でも5〜6社から問い合わせがあった

アンケートより 愛知県 30代 男性

地方の不動産にも関わらず対応してくれた

アンケートより 福岡県 50代 男性

優良企業が多く、信頼性が抜群だった

アンケートより 静岡県 30代 男性

東海地方に強いのか、お得な物件情報がたくさんもらえた

アンケートより 岐阜県 20代 女性

タウンライフ不動産は、デメリットの少ないサービスなので、良い評判が多いのですが、特に東海地方からの良い評判が多いです。

提携先が多く競争が激しい為、各社ともに良質な物件情報を提供しているようです。

タウンライフ不動産の悪い評判

反対にタウンライフ不動産には悪い評判もありました。

  • 営業がしつこい
  • 非公開情報がなかった
  • 提携先が少なかった

営業マンからの電話がしつこかった

アンケートより 40代 男性

結局ネットに出ている情報しか提供されなかった

アンケートより 30代 男性

提携している不動産会社が少なかった

アンケートより 40代 女性

エリアによっては、提携先が少なく、タウンライフ不動産売買を利用するだけでは、物件情報を集めきれない方もいるようです。

タウンライフ不動産だけでなく、他の情報収集も併用することが大切ですね。

タウンライフ不動産のメリットは4つ

タウンライフ不動産売買のメリットは4つあります。

タウンライフ不動産のメリット
  • 操作がとても簡単
  • 非公開の物件情報が手に入る
  • 物件探しの手間から解放される
  • 複数の不動産会社と繋がりができる

タウンライフ不動産のメリット①操作がとても簡単

タウンライフ不動産で物件一括紹介サービスを利用する方法は非常に簡単です。

スマホを使って5分あれば、複数の不動産会社に資料請求できます。

本来、中古マンションの情報収集にはかなりの手間がかかります。

  • 不動産情報サイトで検索
  • 近所の不動産屋を回る
  • 目当てのエリアを歩いて情報を探る

かなり手間がかかり、多くの時間を費やします。

我が家はこれが非常にストレスでした。

なぜなら当時の我が家には0歳児がいたので、物件探しには不向きな状況でした。

  • 息子は生後半年で、知らない場所に行くと泣き叫ぶ
  • 定期的に授乳があるため、長時間の外出が難しい
  • 夜泣きなどが原因で夫婦ともに満身創痍の日がある

こんな状況だったので、いかに効率的に物件を探すかが非常に重要でした。

自宅から5分で物件情報が手に入る。それがタウンライフ不動産売買です。

タウンライフ不動産のメリット②非公開を含む物件情報が手に入る

意外と知られていませんが、市場で流通している不動産物件の2割以上は一般公開されていません。

2割ってかなり衝撃的な数字ではないでしょうか。

公開されていないのには、大きな4つの理由があります。

公開されない理由
  • 売主が物件を売りに出していることを近隣に知られたくない
  • 売主が購入希望社が殺到することを避けている
  • リフォーム中で物件を公開できない
  • 簡単に売れる物件なので、広告料を支払いたくない

①近隣に知られたくない&②希望者殺到を避けている

世の中には近隣に知られずに物件の売買を進めたい人がいます。

そんな人にとって、

  • ネット上に物件情報が出る
  • たくさんの購入希望者が訪問する

という状態は好ましくありません。

そのため、物件情報を非公開にしています。

③リフォーム中で物件を公開できない

リフォーム中の物件は完成形の写真がありません。

この状態で公開しても、買い手が付かない可能性が高いです。

また、購入後にリフォーム後の物件を見てクレームが入るなどのトラブル発生のリスクがあります。

そのため、物件を非公開にして、しっかりと打ち合わせができる購入者だけに限って売却をする事があります。

④簡単に(スグ)売れる物件なので、広告料を支払いたくない

この理由が1番重要です。

インターネットやチラシに掲載すると広告料が発生します。(もしくは仲介料)

不動産業者はこの広告料を支払わずに売却できれば、多くの利益を取ることができます。

そのため、公開せずに売却できる優良物件は非公開とされる事が多いです。

 

このような理由で、全体の2割もの物件が非公開となっています。

非公開物件は「公開せずに売却できる優良物件」である可能性が高いです。

つまり、優良な中古マンションを探すには、非公開物件の情報を得られる状態にしておく必要があります。

非公開物件の情報を得る方法

では、非公開物件の情報はどうやって得るか。

それは「情報を持っている不動産会社に聞く」しかありません。

不動産会社に訪問して聞く方法もありますが、簡単には教えてもらえません。

なぜなら店舗に訪問するようなアクティブな見込み客には、公開されている「不動産会社が売りたい物件」を売りやすいからです。

非公開物件を教えてもらえるには、それなりの関係性が必要です。

一方、タウンライフ不動産売買を利用すれば、資料請求の時点で非公開物件を手に入れることができます。

タウンライフ不動産売買という情報媒体はそれほど強い影響力を持っているんです。

しかも、複数の不動産会社に同時に請求できるので、あなたの貴重な時間を無駄に消耗しません。

マンション購入はやることが多いので、時間短縮は嬉しいです。

タウンライフ不動産のメリット③物件探しの手間から解放される

一般的な物件情報の収集方法は以下のとおりです。

STEP
ネットで希望条件を入力して検索する
STEP
物件情報に記載されている不動産会社に電話する
STEP
物件の有無を確認

売り切れていたら終わりor別物件を営業される

私が物件探しをした時は、1件の物件を見つけるのに最低でも20分はかかっていました。

しかも物件情報は1件ずつ探します。

時間をかけて連絡しても売り切れている事もあって、何度も心が折れました。

一方、タウンライフ不動産を利用した手順はコチラです。

STEP
希望条件を入力する
STEP
個人情報を入力する
STEP
送信する

これだけで、希望条件に合わせた物件情報が複数の不動産会社から送られてきます。

スマホさえあれば3分で完了します。

普通に考えてタウンライフ不動産を利用したほうが良いですよね?

手軽に多くの情報を手に入れられる事がタウンライフ不動産の大きな魅力です。

また、マンションを考えるとベランダの方面や何階に住むかなど、様々な希望条件がありますよね?

このような条件についても、チェックマークを付けたり、入力するだけで複数の不動産会社に伝える事ができます。

店舗に行くと毎回説明するので、結構面倒です

私の場合「マンションの2階」「向きにこだわりがない」という条件で探しました。

タウンライフ不動産のメリット④複数の不動産会社と繋がりを持てる

タウンライフ不動産は全国300以上の不動産会社と提携しています。

そのため、資料請求をした場合、複数の不動産会社と繋がりを持てます。

今スグに購入は考えていない方も一度登録をすれば、不定期で非公開物件の情報が届きます

本格的にマイホーム購入を考えた時に、スグに動き出せる状態を作れるのは大きなメリットです。

タウンライフ不動産売買の3つのポイント

一方で、タウンライフ不動産売買には次の3つのポイントがあります。

  1. 訪問査定を選べない
  2. エリア外は提携サイトに飛ばされる
  3. 一部の不動産会社が登録されていない

それぞれ解説します。

ポイント1. 現場査定(訪問査定)を選べない

タウンライフ不動産売買では現場査定を選べず、自動で簡易査定になってしまいます。

普通は簡易査定と現場査定が選べる

他の多くの一括査定サイトでは、「簡易査定(机上査定)」と「現場査定(訪問査定)」を選べます。

違いは不動産会社の担当者が実際に家に訪問して査定するかどうか。

簡易査定(机上査定)では、入力された条件だけで査定するため、どうしても査定精度は低くなってしまいがち。

例えば眺望が抜けているか、内装の状態、設備の状態などが査定に反映されません。

また売却を決めている場合は、壁紙など最低限のリフォームをすべきか、複数の不動産会社の意見を聞きたいところ。

結局、後日改めて家に来てもらうことになり、2度手間になってしまいます。

売却が確実なら訪問査定を希望する

もし売却が確実なら、訪問査定を希望しましょう。

タウンライフ不動産売買では、査定を依頼するときに「ご希望」を記入できます。

この「ご希望」欄に「訪問査定希望」と書いておけば、訪問査定を依頼できます。

またとりあえず簡易査定を依頼して、届いた査定結果をもとに不動産会社へ連絡し、訪問査定をお願いしても良いでしょう。

ポイント2. エリア外は提携サイトに飛ばされる

地方はリビンマッチに

タウンライフ不動産売買では、利用エリア外の住所を選ぶと提携する他の一括査定サイト「リビンマッチ」に飛ばされます。

リビンマッチも実績のある一括査定サイトですが、せっかくタウンライフ不動産売買を選んだのに利用できないのは残念ですね。

どうせリビンマッチに飛ばされるなら、最初からリビンマッチを選んでも良いでしょう。

複数の一括査定サイトを併用して最低3社以上に査定を依頼

田舎では、リビンマッチでも選べる不動産会社の数が少ない恐れもあります。

不動産会社の数が少ない場合は、複数の一括査定サイトを併用して、最低でも3社以上、なるべく6社程度に査定を依頼すると良いでしょう。

今はコロナの影響もあり、プロでも査定が難しい相場環境です。

全国対応の主要な一括査定サイトとして次があります。

  • NTTデータグループのHOME4U
  • リクルートのSUUMO売却
  • 東証プライム上場LIFULLのHOME’S

ポイント3. 全ての不動産会社が登録されているわけではない

タウンライフ不動産売買には全国300社の不動産会社が登録されていますが、全ての会社が登録されているわけではありません。

実は他の一括査定サイトと比べても、登録会社数は少ない方です。

他の一括査定サイトだと、何社くらい登録されているの?

HOME4Uでは1,800社以上、ホームズなら3,000社以上も登録されているんだ

主要サイトの登録社数

  • HOME4U・・・2,100社
  • LIFULL HOMES・・・3,700社以上
  • すまいValue・・・大手6社(全国900店舗)
  • SUUMO・・・2,000社
  • イエウール・・・2,000社
  • リビンマッチ・・・1,700社

最低3社できれば6社には査定を依頼したい

タウンライフ不動産売買では、エリアによっては不動産会社が1社しかないことも。

査定精度を上げるために、最低3社、できれば6社程度に査定を依頼したいところ。

なぜなら1〜2社では不動産会社の比較ができず、7社以上になると不動産会社対応が大変だから。

もしタウンライフ不動産売買で不動産会社の候補が3社以下だった場合は、他の一括査定サイトを併用しましょう。

地方で売却ならHOME4U・ホームズなど

売りたい物件が地方にある場合は、全国対応の一括査定サイトを併用しましょう。

大手の運営する一括査定サイトとして主要なものは、

  • NTTデータグループのHOME4U
  • リクルートのSUUMO売却
  • 東証プライム上場LIFULLのHOME’S

その他、主要な一括査定サイトはこちらでまとめています。

都市部は大手トップ3社(首都圏は4社)も選ぶ

都市部では、大手トップ3社(三井のリハウス、住友不動産販売、東急リバブル)、首都圏は野村の仲介を加えて4社も選ぶと良いでしょう。

「三井のリハウス」「住友不動産販売」「東急リバブル」の3社は、仲介件数が2万件を超えており圧倒的。
数多くの顧客を抱えています。

首都圏では、実績の大部分が首都圏の「野村の仲介」も含めてトップ4社で考えると良いでしょう。

早速、これらの大手トップ3社(首都圏は4社)にそれぞれ連絡しても良いのですが、何回も電話や訪問するのは時間もかかり大変。

しかし一括査定サイトの「すまいValue」を利用すれば、これらの大手トップ4社を含む最大6社に、わずか数分でまとめて無料査定を依頼できます。

すまいValueは、トップ4社を含む大手6社が共同運営する一括査定サイト。

大手4社は他の一括査定サイトからほぼ撤退したので、大手4社に査定を依頼できるのはすまいValueしかありません。